JTU国際貢献・国際協力活動
*2021年3月18日現在(随時更新)
JTUの国際貢献・国際協力活動
| 1985年 | 天草大会へ米国からの選手役員招聘(資料あり) |
| 1986年 | 世界各国からの選手役員招聘(仙台・長良川・天草)以後継続。 |
| 1989年 | 日本平での世界各国からの選手役員招聘、同年世界連合設立(理事国) |
| 1990年 | 中華人民共和国へのトライアスロン運営指導・トライアスロン機材提供、大会開催資金提供(北京国際トライアスロン)・共同開催(資料写真あり) |
| 1990年代 | 東南アジア各国へのトライアスロン機材提供・運営指導、同年アジア連合設立(理事国) |
| 1991年 | 第1回アジア選手権波崎(茨城)大会におけるアジア途上国の役員選手招聘・国際女性トライアスロン会議の開催によるジェンダーバランス貢献 |
| 1991年 | 長野戸狩スキー場でのウインタートライアスロンの開催による国際貢献 |
| 1994年 | IOCパリ総会でのオリンピック競技採用に向けたロビイング活動とアジアでの競技普及活動(1989年から) |
| 1994年 | 天草・関西空港でのワールドカップ2週連続開催実施と新ルール(ドラフティングフリー)適合の協力 |
| 1995年 | 蒲郡大会におけるハンガリーへの運営指導・機材設計指導 (写真あり) |
| 1996年 | 石垣島大会(Okinawa)における世界各国の上位選手の招聘。奄美大島(Kagoshima)における女性選手限定の国際大会におけるジェンダーバランス貢献。審判長・主要審判員を女性で構成。 |
| 1998年 | 長野冬季オリンピック時におけるトライアスロン競技のアピールによる国際交流 |
| 2000年 | 蒲郡アジア選手権開催時のアジアの途上国の選手役員招聘 |
| 2005年 | 蒲郡世界選手権開催時における海外途上国の選手役員招聘 |
| 2012年 | 館山アジア選手権時におけるアジア途上国の選手役員の渡航補助 |
| 2014年 | ジャマイカトライアスロン連合にバイク寄贈 |
| 2015年 | 南スーダン文部科学省スポーツ局長と懇談・交流 |
| 2016年 | 廿日市アジア選手権開催時におけるアジア途上国の選手役員の渡航補助 |
| 2018年 | ルワンダ共和国へコーチ派遣 |
| 2019年 | ルワンダ・トライアスロン普及サポートプロジェクト |
| 2020年 | ガンビア共和国へコーチ・技術審判指導者を派遣 |
| 2021年 | 第26回日本トライアスロン選手権男子レース英語・仏語字幕解説入りハイライト動画を制作、アジア・アフリカのトライアスロン途上国NFへ配信(SPORT FOR TOMORROW事業) |